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おせん 第4話

一升庵には鍋がない謎。

おせんが鍋をすると、何がいけないんだ??
メニューにない理由とは…

大泉さん@台場!来ましたよ~
珍品堂さんと強力タッグでの登場でしたねぇ。

彼の目的は、一升庵の二号店をプランニングしている名店街に出すこと。
その話が耳に入ったよっちゃん、留吉の野望丸出しっぷりが可笑しかった~

おせんに熱意を持ってプレゼンする台場でしたが、
当のおせんは調子がよろしくない様子…
みんなから二日酔いと思われてるし

おせんの不在にも、お店の味を確かめるべくお客として食事する台場と林。
充分に美味しい料理の後、清二から意味深な言葉が。
「店の味は、料理人の腕だけとは限らない」
「今夜の料理は本当の一升庵の料理じゃない」?!

林の「出前?!」には笑ったけど、
私も全くその意味を理解できてませんでした…

で、突然おせんを誘い出すよっちゃん。
動揺しつつもウキウキ出かけるおせんがかわいい(笑

結局台場のプロデュースする店に連れて行き…という作戦も、留吉に阻まれ…
しつこく二号店の話を絡ませてくるよっちゃんでしたが、
彼なりに考えることがあったらしく。
時代に乗り遅れて、一升庵がなくなったらと…
確かに、守っているだけじゃダメなこともあるかもしれないけど。
見極めを誤ったら、取り返しつかないこともあるだろうけど。

…おせんが出した答えは、すき焼の中に表れていました~

土鍋で焼いた牛のモモ肉に、出し醤油。
厚揚げ、三つ葉ととっても美味しそう♪

全て堪能し、アンチすき焼派の台場も大満足。
そして、なんですき焼だったのか、との問いに、おせんの答え。
「付きっ切りじゃないと駄目だから」

目からウロコ、合点がいったというような表情で、納得して一升庵を去る台場。
そうかぁ、そりゃおせんがいないとイカンよなぁ…遅っ>自分

後日、プロデュースした店を見せたいと、おせんを呼び出した台場。
一升庵を認めたうえでのシビアなコメント、ちょっとかっこよかったかも(爆
あ、食べる姿も美味しそうで素敵でしたよ~!さすが豚一家です♪(笑

次回はもたいさんが女大工として登場らしいです。
もたいさんというだけで楽しみですわ

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プロフィール

ちー

Author:ちー
 性別:女性
 好きなこと:料理
        物づくり       
        カフェ・雑貨屋巡り
        TV・映画観賞
        旅行などなど…

 とことんマイペースですが、
 どうぞよろしくお願いいたします。


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