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ラスト・フレンズ 第8話

本当の自分を話せない、苦しい中で見てしまった美知留とタケルのあのシーン。
ますます追い詰められてしまった瑠可…

カウンセラーの言うとおり、瑠可は目に見えて焦ってましたね…
新しい生活を求め、まずはシェアハウスから出ること。
そして、半年後には海外へ…更には手術まで受ける予定?!

瑠可宛の不動産会社からの郵便物で引越しがタケルにバレてしまうも…
バイトのためとか、一人が好きとか、
うつろな表情で心に無い言葉を吐くしかない瑠可が悲しかったですよ

そのせいでタケルも仕事に身が入らず…
そんなタケルのことが気になる美知留も、瑠可の引越し話を聞いて驚く。
瑠可本人に問いただすも、ケンカ越しでこじれる一方…

美知留は瑠可と一緒じゃないと心細い、なんて言っていたけど
イマイチ大事さが伝わってこない気がするのは気のせいか…

タケルはというと、一人練習場に行き、林田に話を聞く。
林田…ボロ出しまくり(爆
これで大体瑠可の言っていたことの意味がわかったであろうタケルでしたが…
落ちていたビラまで見てしまいました

一日早くシェアハウスを出るつもりで準備していた瑠可。
誰にも気付かれずに出て行きたかったって…
どんだけ追い詰められてるのかと思うと言葉が出ませんよ

最後に公園を散歩する瑠可と美知留。
その頃、帰ったタケルがもぬけの空になった瑠可の部屋から見つけたのは
自分宛の手紙。

その内容がまた…
「私に心を開いてくれた人だから、嘘はつけない」

全ては読まれなかったけど、きっと全部を包み隠さず書いたんでしょうね。
すかさず走り出すタケル、その姿を見ているだけでなんだか涙が

握手し、なんとも言えない顔で別れた瑠可と美知瑠でしたが…
そこにタケルが到着!!

「俺は瑠可が好きだ!」
「瑠可を支えたい!」
「瑠可を見失いたくない!」

これほどの告白はないぞ!!と思えるくらいの真っ直ぐな想いが伝わってきました〜(涙
瑠可の涙、今までの我慢とか抑圧とか、全て溶け出したかのように見えました…
これで瑠可が開放されたんだとしたら、すごく嬉しいことだけど。。。

強く抱きしめあうタケルと瑠可。
ぽつんと離れたところから、その様子を見ていた美知留。
彼女から見たら、一体何が起こったと思うだろうか。
タケルの言葉から、瑠可の真実に気付けたのか??それとも…

そしてそして。
ラスト、宗佑の脱走…
今回、直也にお使いまでさせて
怨念のこもったラヴレターでジットリと(?)攻撃してきた宗佑でしたが
来週は大暴れ…てゆーか!
タケルが危ないぃーいやぁーーー
も〜、やられるのは美知留だけでお願いします(爆

このドラマ、予告へのつなげ方が面白いなぁと思うけど
今回みたいのは心臓に悪いわ…

おせん 第6話

今日はなんと、おせんのお見合い話でした。

かしましいお見合いオバハンのターゲットになり…
意外にやる気なんだぁ〜と見ていたら、自分のことと思ってなかっただけなのね(笑
シズさんがうまいこと乗せて、結局お見合いしてみることにしたおせん。

お相手の千堂がまた、カタい?んだけどすごく良い人で^^
口癖の「ハッキリ言いましょう」も、とっつきにくそうだけど誠実さは出てたし。
おせんとも趣味が合うようで、居酒屋でのシーンはお酒が美味しそうでした〜

帰りにお土産としてもらったパンが嬉しくて、次の日の朝食に出すことにしたおせん。
女将じゃない普通の女性らしく、ということと、洋食がこんな風に繋がるとは
千堂に惹かれて乙女な一面を覗かせるおせんがラブリー♪

外でのデートがだめになり、いよいよ?千堂が一升庵へ食事に…
いつも以上に素敵なおもてなしなのは気のせいじゃないよね??^^
ふるまわれたお料理をとっても美味しそうにいただく千堂。
おせんも良い笑顔〜

既製品のお箸が苦手と言っていた千堂のことを思って
手作りのお箸を用意していたおせんでしたが…
そんなおせんの心遣いに恐れ入ったと千堂。
あまりにあっさり、話はなかった事にと…身を引いちゃいましたよ

というのも、今は未だおせんに見合う自分になれていないから、
ということだったんですね〜
彼らしい言い分だけど、そこに残されたおせんの寂しげな表情といったら…
みんなの前の空元気も、見ているこっちの胸が痛みましたわ…

でもでも。
ここからよっちゃんがおせんに元気だしてもらおうと…頑張ってましたねー!
お肉をたたく事で、憂さ晴らしとは良い考え。
ハンバーグ作りではみんな年相応の顔で、すんごく楽しそうでした
出来上がりもとっても美味しそうで。
よっちゃんのお茶も上達しているようで、成長してるんだね〜と親心で見てましたよ(爆

最後にはよっちゃんとおせんが二人、ハンバーグを食べに行く約束。
変に色恋はいらないよ?とも思いつつ(苦笑
まぁじっくり見守ることにしよう…

次回、留吉が一升庵を辞めてしまう?
どんなお話になるのやら…

最近のハマり物

ここ最近、休日となると、作ったことが無いモノにチャレンジしたくなってまして。
(でも、簡単に出来るということが大前提)

いつもハマり始めると、しつこいくらい同じものを作って
飽きたらようやく次!となるんですが、
ここに載せたもののブームは…もう少し続いていきそうな予感です

レアチーズ01レアチーズ02
パン
ホットサンド


上左:レアチーズケーキ(りんご入り)
上右:レアチーズケーキ(マンゴージャム入り)
下左:ハード系パン
下右:ホットサンド

ベークドチーズケーキは何回も作ったことがあったんですが、
今回レアチーズを初めて作ってみました!
何故だか自分でもわからないんですが、
ゼラチンものって取っ付きにくいイメージがあり…
なんでしょう、硬さの調節が難しそうというか。
実際使ってみるとそんなイメージは無くなりましたね〜
もっと早く試してみれば良かった(笑
ベークドよりもよっぽど簡単なので、今後おやつとして頻繁に作ってしまいそうです^^

パンも、色々レシピを眺めていたら、意外に簡単にできそうかな?と思って。
これまたドライイーストなるものは初めて使ってみましたが
きちんとそれなりに膨らんで、おぉ〜まさしくパン作りっぽい!みたいな(笑
生地を捏ねていると、感触の気持ちよさに癒されますな〜
パン作りセラピーですよ。

ホットサンドは…手作りとはちょっとズレてますね。具を挟むだけなんで
コレは今月になって、急に興味が出たもんで、
ついついホットサンドメーカーを買ってしまったのです(衝動買い…
なので、それからの朝食は具の研究をしながら楽しんでおります。
ワッフルの型もついてるので、そのうちそっちも作ってみます♪

ついでに最近作ったカレーも。
スープカレー
山盛りすぎ(笑

旧ブログからダントツでカレー記事が多かった?気がしますが
カレー好きの我が家では、月1くらいで必ず作ってます…
本格的なスープカレーは初めて作ってみたのですが、
やっぱり各種スパイスを入れると違うんですね〜
具材の下ごしらえも、いつも手抜きの部分をきちんとすることで、
外で食べるのと遜色ない出来になったと思います、って自己満ですが…

そんなわけで、しつこくも飽き性?の私です(爆
次のブームは何が来るやら…

ラスト・フレンズ 第7話

自分の気持ちは揺るがない、だから安心して悩みを打ち明けて欲しい。

内容は置いといても、瑠可の抱える問題を見越しての
告白だったことには間違いなかったようですね。

でも、瑠可は気持ちに応えられないだけではなく、
打ち明けることを止めてしまいました…
美知留のことに話を挿げ替え、相談内容がそれだったように装う瑠可。
あげくにタケルに美知留に優しくしてやって、と酷なお願いを…

瑠可の酷な態度は更に続き…
エリが福引で当てた遊園地?に行く際に、監督を彼氏役として連れてきて…
何もそこまでしなくても(涙
牽制のつもりなんだろうけど、タケルの顔みたら可哀想でたまりませんでしたよぅ
マグカップも当たり前のように使わせちゃうしさ…

で、その遊園地で偶然にも姉にバッタリ会ってしまったタケル。
途端に表情が曇り、一人反対方向に…

いよいよタケルの過去が、と思ったら肝心のところはまだ出てこず…
それにしても回想シーンの姉の台詞…恐ろしいわ〜

まだまだ気付く所まではいかずとも、タケルの悩みを垣間見たのは
美知留でしたね。
美知留自身は今回、なかなか快調?!だったような…
宗佑にもきちんと別れを告げてましたし…
まぁ、相手が相手なんで、簡単に終わるわけないでしょうけど

宗佑はというと、あの男の子が親に放って置かれているのを
優しく面倒みてあげてましたね〜。
彼女がいた、と過去形にして男の子に話す宗佑、
認めた?!これは進歩じゃ??と思ったのも一瞬(爆
また戻ってくるから、ですってよ……

険悪なシェアハウスでの朝。
瑠可の苛立ちはわかるけど、ちょっと厳しいかなぁ〜
練習場での嫌がらせの件もあって、相当追い込まれてるのはわかりますが…

美知留の涙に気付いていたタケルは、同じ経験があることで
彼女のことを励ます…が。
美知留がいっちゃいましたよ〜!!

「好きになってもいいかなぁ」
さっき宗佑の話してたばっかじゃん…ちと早くないかい(笑
でも、タケルは手を震わせながらも頑張ってたなぁ〜。

んで、忘れた携帯を取りに戻った瑠可が、そんな二人を目撃…
あぁぁー。わかっちゃいたけど、この展開…辛いです

ラスト、線路に飛び出した男の子を助ける宗佑。
轢かれちゃいないとは思いますが…美知留の何かを感じ取った顔が気になります。
幸せの残り時間という意味深なモノローグも…

次回、瑠可はシェアハウスを出てしまうのか??
走るタケルには萌えそうです(爆


おせん 第5話

よっちゃんがやる気を出すと、ろくでもないことになるね…(爆

お皿を割ってしまったことを言い出せないよっちゃん。
地震のせいか?と皆に思われる中、テル子だけ何か気付いた模様

一升庵を点検に来たのは女大工の丁子さん。
もたいさんイイなぁ〜^^
すーごく雰囲気出てますね

丁子さんに続き、訪ねてきた木下がおせんに相談…
娘家族と一緒に住むことになるんだけど、家をどうするかが問題らしい。

家の仕立て直しって凄いですねぇ。
バラして組み直すとは…まさに職人仕事
昔の木組みとか、学生時代うっすらと勉強したことがありますが
木材を無駄にしない、本当に貴重な技術ですよね。。。

帝都ホームズの売り文句は立派だし、娘さんの言うこともわからないでもないけど、
それ以前に嘘やっちゃあイカンよね…
飲み屋でのシーンはワルいったら無かったですわ(苦笑

でも、彼らが丁子に言ったことも確かに事実。
時代の流れだから仕方ない、そう思えばそれまでで…

なんとかしようと考えるよっちゃん、おせんも頭を悩ませる。
と、お客さんが帰った後に、みんなにお願いをするおせん。
本当に一か八かでしたね〜

買ってきたお惣菜を、さも作った料理に見せかけて出し…
木下はさすがに気付くも、
すっかり騙され見栄えを褒め、美味しいと言って食べる帝都ホームズのお二人(笑

それからのネタばらしは最高に気持ち良かった〜!
してやったり、でしたね
いつもふにゃふにゃしているおせんが別人のようで、とっても男前でした。

家の問題も見直されることになり、
金継ぎして生まれ変わったお皿で丁子&木下も仲直り。
あのお皿、本当に美しくなって格が上がったなぁ…
昔ながらの技術、今後も色々紹介してほしいですね^^

冒頭の女の子も、木下のお孫さんということで。
最初は本気で霊的なモノかと思ったから安心しましたよ(爆
ほんわか良いお話でした〜

来週は、おせんがお見合い??
相手役は小泉孝太郎さんということで…期待です♪


最高の人生の見つけ方

最高の人生の見つけ方』を観て来ました〜。

あらすじ(goo映画より)- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 

自動車整備工のカーターと実業家で大金持ちのエドワードが
入院先の病院で相部屋となる。
方や見舞いに訪れる家族に囲まれ、方ややって来るのは秘書だけという
2人には何の共通点もなかった。
ところが、共に余命半年の末期ガンであることが判明し、
カーターが死ぬ前にやっておきたいことをメモした“棺おけリスト”を見つけた
エドワードはリストの実行を持ちかける。
2人は周囲の反対を押し切って冒険の旅に出るのだった。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


以下、ネタバレありの感想です。。。

追記を表示

ペルー&ボリビア旅行記・旅程

旅行のことも書き始めなければ…
と思いつつ、ほとんど手が付けられなかったこの一ヶ月半。

ん?一ヶ月半?!帰ってきてからもうそんな日数が経ってしまったのか…(驚
時間が経つのは本当に早すぎます;

ということで、少しずつになりますが、ボチボチ載せていこうと思います。
個人的記録の目的もあるんで、メモっぽくなるかもしれません…


ではまず、旅程からざざっと。

15日間でということと、必ず行きたい場所をいくつか提示して
旅行会社の担当者に組み込んでもらう(ほぼ丸投げ;)個人旅行でした。
ここはこれを足したい、ここはいらない…と何度かやり取りし、
最終的に決まったのがこの日程です。

1日目10:00

11:35

16:05

13:25

23:59
新千歳発
  ↓
 羽田着
  ↓(バス)
成田発
  ↓
ロサンゼルス発
  ↓
 リマ着
2日目
 リマ(終日自由行動)
3日目05:30

06:45
リマ発
  ↓
 クスコ着(ほぼ1日自由行動)
4日目07:05

08:25
クスコ
  ↓
オリャンタイタンボ
  ↓(高山列車ビスタドーム)
アグアスカリエンテス
  ↓(バス)
マチュピチュ観光
  ↓(バス)
アグアスカリエンテス
5日目05:30

06:00

16:50

18:13

アグアスカリエンテス
  ↓(バス)
マチュピチュ観光
  ↓(バス)
アグアスカリエンテス
  ↓(高山列車ビスタドーム号)
オリャンタイタンボ
  ↓
クスコ
6日目08:00

17:00
クスコ
  ↓(インカエクスプレス)
プーノ
7日目午前

午後
プーノ
  ↓
ラパス
8日目
ラパス(終日自由行動)
9日目
ラパス
  ↓
オルーロ(終日2泊3日ウユニ塩湖ツアー)
  ↓
ヒリラ
10日目
ヒリラ
  ↓  (終日2泊3日ウユニ塩湖ツアー)
ウユニ
11日目
ウユニ
  ↓
ラパス(終日2泊3日ウユニ塩湖ツアー)
12日目
ラパス(終日自由行動)
13日目06:55

15:50
ラパス発
  ↓
 マイアミ着
14日目07:30

12:05
マイアミ発
  ↓
ダラス発(機内泊)
15日目15:35

20:20
成田着
  ↓
 新千歳着


※↓のみで、移動手段が書かれていない部分は、旅行会社側での車送迎
 
次回から、いよいよ(?)旅行記としてちまちまと書いていきたいと思います〜

ラスト・フレンズ 第6話

い、言っちゃったーーーーーー!!!

まさかと思ったけど、タケルが瑠可に…告白してしまうとは。
わあぁ〜、アドレナリンが出まくりなんですけど(爆
タケルのモノローグの雰囲気だと、気持ちを胸にしまって
見守るものだとばかり思ってたんで…

ん〜。あの状況なら言うか〜…
だって、タケルには瑠可の気持ちは丸分かりでしたよね?
瑠可の話を聞いちゃった後では、もう絶対言えないと思ったんでしょうか…

いつも自分より他人を思いやっているようでも、
ここだけは譲れないと思ったのか、ちゃんと自分を尊重した(?)タケル。
それとも、彼のことだから、別の思惑があるのかな?
確信犯的に告ったんならタケルも罪深いお人だわ…
どっちにしろ、告白を聞いた瑠可は自分の話が出来なくなるよなぁ…
瑠可にとっては唯一の、本心を話せる相手だったかもしれないのに。

宗佑の仕業の怪しい手紙の件で、岸本家があんな雰囲気になった後だったからなぁ〜
瑠可から単なる妬みだよ、と聞いたときの両親の安堵の表情。
あんな顔を見たら本当のことなんて言えないですよ
もー、どうなっちゃうんでしょ。。。

んで、肝心の?宗佑の狂言自殺ですが…
彼、全然大丈夫でしたね(爆
結局美知留を帰ってこさせるためで、それはまぁわかってはいたものの
今回から更に気味悪さに磨きがかかったようにも見えました…

いよいよ美知留を軟禁し始めた宗佑
携帯も奪われ、美容室も辞めさせられ…家の中で家事するだけの毎日。
タケルが押しかけたときの美知留…ホラーっぷりが伝染してましたけど(爆
眼帯にアザで痛々しい上、もう生気も残ってないような彼女を
無理矢理連れ去ったタケル、グッジョブ

でもタクシーのシーンはドキドキでしたー
その後も宗佑はシェアハウスに来てタケルとタイマンはったりと、
まだまだホラー劇場は続いてますね…

三人のサイクリングシーンは唯一の息抜きになりました♪
タケルの計らいで瑠可と美知瑠のぎくしゃくが収まって。
とはいえ、こういったシーンの後は
みんながじわじわとバラバラになっていくことの悲しさが増幅しますわ

おぐりんも帰ってきたり、エリもそれを許したりするけど
何だか気持ちが悪い雰囲気だし…
シェアハウスの空気も淀んできたかなぁ〜

来週はまた波乱の展開(しかないか;)のようですね…
あぁ、今日も寝付きが悪いに違いない(爆


おせんマネ

今日は早く帰れたので、夕飯の一品に作ってみましたよ〜。
昨日「おせん」にて紹介されていたすき焼のお豆腐さん厚揚げ。

作り方、HPのをざっくり読んだだけで、ほとんど倣ってないけど(爆
3時間水切りと書いてるのも、そこまでは時間がなくて1時間程度だし^^;

まぁ、それなりの出来にはなったかなと、自己満足。
水菜は用意出来なかったので、ありものの白菜を代わりに。
豆腐すき焼
先日の鍋の写真と似てるなぁ;

そういや、自分でお豆腐から厚揚げを作るのは初めてでした…
で、いつも当たり前のように買っていますので
恥ずかしながら、《豆腐→揚げる→厚揚げ》というチャートが
私の中でぽっかり空欄になってまして…
なんでしょう、知らなかったというより考えたことも無かったというか(堕

やばい、やばいぞ。
魚が切り身で泳いでると思ってた…というのと遠からずか??

とにかく、勉強にもなりましたし何より美味しく頂けたので良かった良かった。
(無理にまとめてみる
今度はちゃんと美味しいお豆腐を用意して作ってみよう。

おせん 第4話

一升庵には鍋がない謎。

おせんが鍋をすると、何がいけないんだ??
メニューにない理由とは…

大泉さん@台場!来ましたよ〜
珍品堂さんと強力タッグでの登場でしたねぇ。

彼の目的は、一升庵の二号店をプランニングしている名店街に出すこと。
その話が耳に入ったよっちゃん、留吉の野望丸出しっぷりが可笑しかった〜

おせんに熱意を持ってプレゼンする台場でしたが、
当のおせんは調子がよろしくない様子…
みんなから二日酔いと思われてるし

おせんの不在にも、お店の味を確かめるべくお客として食事する台場と林。
充分に美味しい料理の後、清二から意味深な言葉が。
「店の味は、料理人の腕だけとは限らない」
「今夜の料理は本当の一升庵の料理じゃない」?!

林の「出前?!」には笑ったけど、
私も全くその意味を理解できてませんでした…

で、突然おせんを誘い出すよっちゃん。
動揺しつつもウキウキ出かけるおせんがかわいい(笑

結局台場のプロデュースする店に連れて行き…という作戦も、留吉に阻まれ…
しつこく二号店の話を絡ませてくるよっちゃんでしたが、
彼なりに考えることがあったらしく。
時代に乗り遅れて、一升庵がなくなったらと…
確かに、守っているだけじゃダメなこともあるかもしれないけど。
見極めを誤ったら、取り返しつかないこともあるだろうけど。

…おせんが出した答えは、すき焼の中に表れていました〜

土鍋で焼いた牛のモモ肉に、出し醤油。
厚揚げ、三つ葉ととっても美味しそう♪

全て堪能し、アンチすき焼派の台場も大満足。
そして、なんですき焼だったのか、との問いに、おせんの答え。
「付きっ切りじゃないと駄目だから」

目からウロコ、合点がいったというような表情で、納得して一升庵を去る台場。
そうかぁ、そりゃおせんがいないとイカンよなぁ…遅っ>自分

後日、プロデュースした店を見せたいと、おせんを呼び出した台場。
一升庵を認めたうえでのシビアなコメント、ちょっとかっこよかったかも(爆
あ、食べる姿も美味しそうで素敵でしたよ〜!さすが豚一家です♪(笑

次回はもたいさんが女大工として登場らしいです。
もたいさんというだけで楽しみですわ

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プロフィール

つっぺ

Author:つっぺ
 性別:女性
 都道府県:北海道
 好きなこと:料理
        物づくり       
        カフェ・雑貨屋巡り
        TV・映画観賞
        旅行などなど…

 とことんマイペースですが、
 どうぞよろしくお願いいたします。


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